イーストサイドゴルフ x エア ジョーダン 12
Eastside Golf/イーストサイドゴルフとのコラボレーション ジョーダン 12
イーストサイドゴルフ2019年6月1日、Olajuwon Ajanaku氏によって設立された若者や非ゴルファーのゴルフに対する認識を高めるために開発されたライフスタイルゴルフブランド。ジョーダン 12をベースに濃いクリームカラーとブラウンのツートンカラーが印象的、サイドには土地が飛び散るようなグラフィックをあしらい、インソールには土とグリーンをイメージした芝のグラフィックプリント、シュータンにはブランドロゴの刺繍をあしらい、ブラウンのソールユニット、アウトソールには芝のプリントが下地に使用されています。
国内での販売は不明、販売がある場合は@snkrslabにてツイート及び記事に追記します。
10/26更新 発売日を追記
Release:2022年11月12日午前9時 SNKRS LEO
Name:EASTSIDE GOLF x AIR JORDAN 12/イーストサイドゴルフ x エア ジョーダン 12
Price:24,200円
Color:ムスリン/バーントサンライズ/ブラック
Code:DV1758-108
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EASTSIDE GOLF x AIR JORDAN 12/イーストサイドゴルフ x エア ジョーダン 12 DV1758-108
大地を踏みしめ、未来へと進む。Eastside Golfとのコラボレーションにより、エア ジョーダン 12に現代的な美しさをもたらした。伝統的なゴルフスタイルを超越したデザインには、上質なレザーとニュートラルカラーを使用。メタリックゴールドのアクセントがスイングに輝きを添える。バーントサンライズのアウトソールには泥が跳ねたような仕上げを施し、どんな場所にボールが落ちても、その逆境は乗り越えられることを思い出させてくれる。Eastside Golfのロゴ、特別エディションのハングタグ、カスタムシューボックスがゲームに確かな仕上げを加える。これは次世代のゴルフを体現したシューズ。前に進む準備はOK?

■エア・ジョーダン12
1996年秋発売。一枚革のアッパーに、旭日旗をイメージしたという中足部から放射状に伸びるステッチ、そして外・内足側で非対称につま先から中足部にかけて伸びる補強のみのシンプルなデザインが特徴。1995年にナイキが発売した超軽量シューズ「LWP」シリーズから採用された、薄く反発性の高いエアユニットである、ズームエアを採用。ジョーダンが求める素足感覚に近づけるポイントとして、その後のシリーズの標準的なエアユニットとなる。
そのストイックなデザインは、ストリートでのヒットには恵まれなかったものの、本来のバスケットシューズとしての用途として、チャールズ・バークレーやロン・ハーパー等、多くのプレイヤーが着用した。オールスターで新作のお披露目されることが多かったジョーダンシリーズだが、このモデルと次作のエアジョーダン13は、レギュラーシーズン開幕に合わせて発表された。
2004年の復刻時にローカットが発売


